誰よりも気持ちを理解し、ケアしたいあなたへ。

これを読んでくれているあなたは、目の前の苦しんでいる友人の為に、家族の為に、パートナーの為に、仲間の為に、まだ見ぬあなたの援助を待つ人の為に、「少しでも役に立ちたい!」という大切な思いと、「私には、今何が出来るんだろう?」と、大切な問いをお持ちのことと思います。

「誰かの役に立ちたい!」
「私には、今何が出来るんだろう?」

私は、そんなあなたの「思い」と、その「問い」の大切さを誰よりも理解しているつもりです。
それは、今から10年以上も前、その「思い」と「問い」が2年間引きこもっていた私を外へと連れ出して、こうやって人の心と深く関わり、支えになれるように育ててくれたからです。

「誰かの心の支えになること。」

それは、決して簡単な道ではありません。。
私には、ここまで辿り着くには10年の月日が必要でした。
そして、今私はその道のりを時に壁にぶつかりながらも歩いています。

「誰かの心の支えになること。」

それは、私たちの人生の多くの時間をかける価値があることです。

ちょっと想像してみて欲しいのです。

あんなに悩んでいたあなたの大切な人が「ほんのちょっとでも」元気になって、笑顔になったその瞬間を。
もし、そんな時間を創れるのなら、一緒に創っていけるのなら、それは言葉に出来ないほどのかけがえのない時間だと思いませんか?

「カウンセリングという時間。」

それは、そんな瞬間を一緒に共有し、一緒に創っていくプロセスです。

これをここまで読み進めて頂いているあなたの「心の中」に、そんな瞬間の為に時間を掛けたいという思いや、お気持ちをお持ちならどうぞもう少しだけお付き合いください。

こんな悩みを抱えていませんか?

この講座は、そんな瞬間を共有し、創っていき、「誰よりも気持ちを理解し、ケアする基礎を身につける」為の講座です。

しかし、そういった思いを持ち、創ろうにも、私たちの気持ちは空回りし、このような悩みを抱えてしまうことがあります。

・聞くだけでは上手くいかず、自分の言葉で相手に気持ちを届けたいのに、言葉が出てこない。

・誰よりも相手を理解したいという思いは強く、時間をかけるだけの覚悟もある。
でも、その思いに水をやり続けられるような、実践の場所や環境がない。

・きちんと技術を身につけたいから、指導も受けたいけれど、具体的な指導を受けられる場所がない。

・理論は学べるけれど、目の前のたった一人の人を理解する術を教えてくれるところはない。

・知りたいのは、気持(感情)。
なのにそれをどのように扱い、どのようにケアをしていったらいいのか教えてくれるところはない。

実は、私自身もこれまでに色んな講座に参加し、その為に400万ものお金と時間を費やしてきましたが、同じように悩みを抱えていました。

 

しかし、一人の先生との出会いが私を変えました。

 

その方は、誰よりも人の心が分かるっている人で、誰よりも人の気持ちが分かる人で、誰よりも目の前のたった一人の人をわかろうとする人でした。

 

私は、その方から多くのことを学びました。

そして、私たちに出来ることは、このたった二つのシンプルなことなのだと行きつきました。

この講座では、そのたった二つのシンプルな要素をあなたが身につけ、「大切な人の心の支え」になれるように丁寧にサポートします。

この講座の目的は、たった二つ。

それに必要なことは、このたった二つのシンプルなことです。

それは、「相手の感情を聴く」・「感情のケアの基礎を身につける。」というたった二つです。

 

小難しいことは脇に置いておいて、私たちが望むことは、目の前の人の気持ち(感情)を理解し、受け止め、願わくばそのケアが出来るようになること。たったこれだけのことなのです。

「ねぇねぇ、ちょっと聞いて欲しいことがあるの。」

その言葉の奥にある「助けて!」の声を聞けるようになること。

「もうすごい傷ついたんだ…。なんであんなこと言われないといけないの…。」

と心に痛みを抱える人がまた前を向けるように、その気持ちをケアする術を身につけること。

私たちが必要なのは、このたった二つなのです。

では、なぜ気持ちを聴き、ケアすることが大切かというと…。

悩みの原因は、感情のわだかまり。

私たちが、心の悩みを抱えるのは、「頭」でいくら考えても「心」がついて来ないからです。

酷いことを言われて傷ついた時に、「あの人だって本当はそんなこと言いたくなかったんだ。」と頭で考えても、傷ついた心は、なんでそんな酷いことを言うの!という「怒り」もありますし、酷いことを言われた「悲しみ」もあります。

この怒りと悲しみが解消されず、詰まっている状態が「感情のわだかまり」がある状態です。

世の中には、カウンセリングの手法は沢山ありますが、多くの場合はこの感情のわだかまりを解消する手段といえます。

その手段の数だけ技法があるだけで、やっていることはいたってシンプルなのです。

その為、この講座ではこの感情のわだかまりが解消するように援助する基礎を24日間かけて身につけていきます。

では、もう少しだけ詳しく「相手の感情を聴く」・「感情のケアの基礎を身につける。」ということを見ていきましょう。

言葉ではなく、感情を聴くということ…。

ある講座に参加した時のこと、私はある女性のお話を聞いていました。

その女性は、とても笑顔でお話をなさいますが、話を聞いていて私はなぜだか心が笑ってないように見えました。
それは、その女性の笑顔で語るその瞳の奥が悲しそうに見えたからです。

そこで私は、こう声を掛けました。

「先ほどから笑ってお話をなさいますが、目の奥が悲しいように見えます。」と。

するとその女性は、その笑顔の奥にしまっていた「その悲しさ」の理由を目に涙を浮かべながら丁寧に話してくれました。

私たちは、相手が話す言葉を聴くこともできます。そしてその言葉に込められた気持ちを聴くこともできます。

この講座で身につけていくことは、「言葉に込められた気持ちを聴く」ことです。

今もどこかで、誰かが見えない痛みを抱えています。
人にその痛みを見せて迷惑を掛けないようにと優しさと共に、見えない痛みを抱えています。

「今何が出来るか?」という最初の問いに対する一つの答えは、そういった見せない心の痛みに気づき、声を掛けることなのではないでしょうか。

感情をケアする技術を身につけるということ…。

そして、もう一つこの講座で身につけていくことは、「感情をケアする基礎技術」です。

ご相談に来る方の多くは、「感情のわだかまり」を抱えています。

話をするだけで、心が軽くなり、整理されることも沢山あります。
一方で、それだけではなく、「感情のわだかまり」を解消する取り組みが必要なことがあります。

そこで、この講座では、「怒り」「悲しみ」といった感情のベースとなる2つ(主に悲しみ)をケアする技法の基礎身につけていきます。

・怒りは、そのエネルギーを我慢するのではなく、体から出す取り組みが大切です。
・悲しみは、逃げずに味わい尽くす取り組みが大切です。

相手に気づき、聴くだけではなく、この二つ感情に対する具体的な対処方法を時間を掛けて身につけていきます。

講座ご料金&お申込み

講座カリキュラム

では、この講座では何を学ぶかというと、24日間かけて次のようなことを学び、トレーニングしていきます。
※講座タイトルをクリックして頂く、それぞれの説明へとスクロールします。

1~3日 ・カウンセリング概論・感情の取り扱い・非言語コミュニケーション
4~6日 ・相手を力づけるコミュニケーション・非言語コミュニケーション
7~9日 問題の焦点化&契約
10~11日 前半総合演習
12~15日 心の声を聞くワーク
16~17日 エンプティチェア・テクニック(客観視のトレーニング・怒り・悲しみの対処)
18~19日 ねぎらいのワーク(傷つき・自尊心低下への対処)
20日 ワーク導入のコツ
21~24日 総合実践トレーニング

講座カリキュラム

心の支えになる為には、「心理的な援助とは何のか?」という知識や基礎理論を学ぶことが大切です。
ここでは、3日間かけてそのカウンセリングの基礎と感情の取り扱いを知識レベルで身につけ、相手の非言語とコミュニケーションを取るトレーニングを行っていきます。。

・カウンセリングの基礎概念を理解する。
・カウンセリングの流れを掴む。
・治療的会話と日常会話の違いを学ぶ。
・カウンセリングでして良いこと。ダメなこと。
・怒りや悲しみなどの感情の正体と取り扱い。
・非言語コミュニケーションの技術。
・言葉の内容ではなく、感情を捉えるトレーニング
・五感を鋭敏にするトレーニング

相手を力づける言葉がけ

あなたは、相手が掛けてくれた言葉で、勇気を持って前に進もうと決めたり、その痛みを乗り越えて前に進もうと力が湧いてきたことがありませんか?

それは、自分の内側にある愛や感謝に気づき、涙し、自分を受け入れる瞬間でもあり、

「今までこんなに頑張ってきてよかった。」
「そっか、私はこんなにも悲しかったんだ。本当に大切だったんだね。ありがとう…」

そんな気持ちが湧き上がる瞬間でもあります。

この相手が掛けてくれた言葉が”ねぎらい”です。
ねぎらいとは、相手の人生や、その一言に込められた苦悩を感じ、労わることです。

このねぎらいの言葉を掛けられるように以下のことを学んでいきます。

・五感を用いて声なき声を聞く
・言葉に込められた思いに気づく
・言語ではなく、非言語を“聞く”
・行動の背景から、長所を見出す
・ねぎらいの言葉がけのバリエーション
・ねぎらいと褒めるの違い

問題の焦点化とは、とても簡易的な表現をすると、相手が扱いたいテーマ(問題)を一つに絞ることです。
私たちは、悩んでいる時に様々な問題が意識に上がります。

例えば、「母親との関係を改善したい。」といった時に、詳しく聴いていくと、
「母親に対してついつい怒りっぽくなってしまう自分がいて嫌だ。」
「母に対して実は罪悪感があって、過去にこんなことがあって…。」
「でも、やっぱりけっこう厳しく育てられて、ひどいことを言われたから許せない気持ちもあって…。」
といったように、いろんなテーマ(問題)が出てくることがあります。

カウンセリングの場面ではテーマは基本的には、一つしか扱えませんからテーマを絞っていく必要があります。
たった今あげた例ですと、3つテーマがでてきていますから、その3つのうちからどれを”本人”が扱いたいかを決めてもらうプロセスを、テーマの焦点化と言います。

また、この回には焦点を絞った上で、「契約」を取る練習も行っていきます。
カウンセリングに置いて契約とは、具体的にクライアントに焦点を絞ってもらったテーマをどのように解決したいのかを決めて、同意を得るプロセスです。

・問題の焦点化がワークの成否を決める理由。
・問題の焦点を絞らないとカウンセリングが上手くいかない理由。
・問題の焦点を絞る技術を身につける。
・契約は、カウンセリングの道筋。
・契約の取り方と、注意点。

心の声を聞くトレーニング

フォーカシングとは、カール・ロジャースという傾聴という応答技法を体系化した方の弟子で、ジェンドリンという方が体系化した心と対話をする技法です。

例えば悩みを抱えている時、胸が苦しいとか、お腹が痛いとか、喉が詰まる感じがするといったように、私たちの体にはいろんな反応が出てくる時があります。

フォーカシングとは、そういった反応(身体感覚)を心からのメッセージと捉え、その身体感覚とコミュニケーションをすることで、心の問題を解決しようとする取り組みのことです。

エンプティチェア・テクニック(空き椅子の技法)とは、ゲシュタルト療法の創始者であるフリッツ・パールズにより開発された技法です。このテクニックは、汎用性が高く、ゲシュタルト療法だけにとどまらず様々なカウンセリングで用いられています。

この講座では、このテクニックを例えば、クライアントと家族・友人・恋人・上司などの関係を表現してもらい、それぞれの椅子に座り、その人になってみて湧き上がった気持ちを言葉にしてみるとったことを通して、自らの気持ちに気づいたり、自らの気持ちを表現したり、整理する為に用います。

・悲しみ・怒りを解消する
・客観的に自分を見るトレーニング
・感情の整理のトレーニング

私たちは、懸命に人生を生きています。それ故に空回りし、時に傷つき、時に心に悲しみや怒りを抱えてしまいます。 そういった時に大切なことは、他の誰かがわかってくれなくても自分だけはその痛みをわかってあげることです。

ただ、頭ではそんなことが分かっていても、心がついてなかなかついてこないものです。
そこでこの講座では、カウンセリングの「技法」を用いたねぎらいのトレーニグを通して、感情のわだかまりを解消する取り組みを行います。

・ねぎらいの技術と注意点
・イメージ療法を用いたねぎらい
・エンプティチェア・テクニックを用いたねぎらい

ワークとは、カウンセリングにおいて実際に心理的な問題が解決するように援助する取り組みのことです。

カウンセリングにおいては、心理的な問題が解決するように例えば、イメージを用いたり、芸術の要素(アートセラピー)を用いたり、自分の身体感覚とコミュニケーションをする試み、葛藤を解消する試みをしたりなど、様々なワーク(取り組み)がありますが、そのワークは手順通りにやってもあまり上手くいかないことが多いのです。

まず第1に、多くの人がカウンセリングを受けるのが初めてである為に、ほとんどの方がそのような取り組みが初めてだということ。

そして第2に、ワークには向き不向きがありますので、その特性を活かして行うことが大切だからです。

ここでは、どのようにワークを導入していけばいいのか、どのうようにすればうまくいくのかなどを学んでいきます。

・ワーク導入時の注意点
・ワークが上手くいく前提の入れ方
・ワーク導入時の視点
・ワーク導入の流れ

この講座では、単に知識や技術をお伝えするだけはなく、「実践」も大切にしています。
その為、前半3日間、後半3日間それぞれ総合練習の時間を設けています。最初は、頭で学んでも体がついてこないものですから、繰り返しのトレーニングと、ビデオを撮りながらのフィードバックを行いカウンセリング技術の向上を目指します。

講座ご料金&お申込み

この講座の特徴

1. 理論よりも実践に焦点を当てた講座

理論を理解することも勿論大切ですが、実際に体が動くようになることが大切です。
その為、この講座では実践の時間を多く作り、スキルが少しでも身につくようにサポートします。

2. ビデオを取りながらのスーパービジョン

心理的な援助が上手くなる為には、スーパーバイズという臨床指導が大切です。

これは、実際に相談の場面をビデオで撮り、カウンセラーと共に振り返り、改善をしていく時間です。
このスーパーバイズを通して、どのように援助したらいいのかや、自分の課題が浮き彫りになり、相談の質が向上していきます。

3. 少人数制

この講座では、最大6名定員とさせて頂いています。それは、講師が一人ひとりの受講生方に目が届く範囲で講座を行う為と、それぞれの受講生の皆さんとより学びを深めたいという思いからです。

身につけて欲しい。そんな願いから再受講無料です。

思いが実り、花開いていくには時間がかかります。
半年間学んだからもう終わりではなく、半年間学んだからこそさらに研磨し、学び続けることが大切です。

この講座は、受講生がたった一人でも開催しますから、どうぞ学び続けて下さいね。
勿論、他の講座で学び続けるのも大切ですし、その方があっている方もいると思います。
私たちが大切にしていることは、何よりもあなたが学び続けること。
そして、その学びを花に変え、あなたと関わる方が少しでも楽になることです。

だから正直にお伝えしてしまうと、私たちのところだけで学び続けて欲しいというこだわりはありません。
ただ、せっかくの「思い」を消さずに、形にして欲しいだけなのです。

始めることは、案外に簡単です。
続けるということの方が難しいのですから。

だからこそ、あなたには学び続けてほしいなって思います。

そしてあなたが学び続ける為に私たちにできること。
それは、あなたにその学び続けられる環境を提供し続けることです。

だから私たちは、気軽に学び続けられるように受講を終了した方は、次期の再受講は無料とさせて頂いております。
※再受講2回目以降は、再受講料がかかります。

その学びがあなたの体に染み入り、モノになりますように…。そんな願いを込めて。

再受2回目以降
2回目以降の再受講料
※1回目の再受講は無料です。
¥75,000(内消費税等 5,555円)
お支払方法 現金振込  or  クレジッドカード払い

講座ご料金&お申込み

安心の振替制度

また、全日程出れない方への振替制度も設けております。
全日程出れない方は次期のコースへお振替いたしますので、お申込時にご希望の振替日程を頂くか、講座が始まってから直接スタッフへお問い合わせください。

資格認定コース

基礎心理ケアカウンセラー 認定証
全日程にご参加いただいた方には、一般社団法人日本心理カウンセリング協会認定 心理ケアカウンセラーの資格を講座最終日にお渡しを致します。

※本資格は、発行から1年間有効となります。
※1年以降も、ご継続希望の場合は更新料金5,250円が必要となりますので、予めご了承下さい。
※全日程のうち、1日でも欠席した場合は、振替後に所定の日数を修めた後に発行となります。
※写真の認定証は「基礎心理カウンセラー」となっておりますが、実際にお渡しする認定証は「心理ケアカウンセラー」となります。

他の講座を受講頂いた方は、その分割引致します。

Active Listening Baic(傾聴基礎コース)・Active Listening Practitioner(傾聴実技コース)を受けて頂いた方は、その分の受講料を差し引かせて頂きます。

「例:Active Listening Baic(傾聴基礎コース)受講生のお申込みの場合」

Active Listening Baic(傾聴基礎コース)¥30,000
心理ケアカウンセラー資格認定講座       ¥388,000
————————————————————–
合計¥388,000-¥30,000=¥358,000(割引後受講料)

「例:Active Listening Baic+Practitioner 受講生のお申込みの場合」

Active Listening Baic(傾聴基礎コース)¥30,000
Active Listening Practitioner(傾聴実技コース)¥50,000(割引適用金額)
心理ケアカウンセラー資格認定講座       ¥388,000
—————————————————————-
合計¥388,000-¥30,000-¥50,000=¥308,000(割引後受講料)

個別講座説明会

これまでいろいろとご説明をさせて頂きましたが、いきなり受講するのはご不安と感じる方もいらっしゃるかと思いますので、そういった方の為に「個別の無料説明会」を行っております。
こういった講座では、講師との相性もありますし、事前に聞いておきたいことなどもいろいろとおありかと思いますので、あなたの色んなご質問や疑問にお答えさせて頂く時間を設けさせていただきました。

以下の日程で個別無料説明会を毎月行っております。

日時 未定
場所 スクエア長者町 1107号
※JR根岸線 関内駅北口より徒歩5分
お申込み こちらをクリックして下さい。※専用フォームへとジャンプします。

お申込み

心理カウンセラー
日程 【毎月第2・4(土)・(日) 13:00~19:00】2019年

≪2期≫
・4/13・14、27・28
・5/11・12、25・26
・6/8・9、22・23
・7/13・14、27・28
・8/10・11、24・25
・9/14・15、28・29

場所 スクエア長者町 1107号
※JR根岸線 関内駅北口より徒歩5分
ご料金 ¥388,000(内消費税等 28,740円)
お支払 クレジットカード払い/銀行振込
※銀行振り込み(2回分割払い可)
詳しくはこちらをご覧ください。
※クレジッドカードの分割払い可
(Paypalへのご登録が必要となります。)
キャンセル料 講座開催14日前までのキャンセルの場合、講座料金の50%、7日前までキャンセルの場合は、講座料金の100%のキャンセル料を頂戴しております。
お振込先をメールにてお送りいたしますので、お手数ですがお振込みをお願い致します。
申込みフォーム
※ご予約前に注意事項を必ずご一読下さい。
ezweb・icloudのメールは、セキュリティが強く当教室からの自動返信メールが届きません。その為恐れ入りますが他のアドレスからお申込みをお願い致します。

参加日をご選択ください*
お名前*
ふりがな
E-mail*
電話番号*
ご住所*
どこでお知りになりましたか?(初めての方のみ)
ご紹介者のお名前
支払方法*
その他・メッセージ
注意事項
(本フォームの下部にあります。)

ご予約時の注意事項※必ずご確認下さい。

・Paypal決済について。

Paypalは、ペイパルは、世界で1億5,000万人以上の人に利用されている決済サービスです。このお教室では、より安全にウェブから決済ができるペイパルメール決済も行えます。
ペイパルアカウントをお持ちでない方もクレジットカードで決済ができます。
クレジットカード決済をご希望の方は、お申込フォームの「支払方法」で「クレジットカード決済」を選択して下さい。
お申込フォーム送信完了の画面からそのままクレジットカード決済画面へ進めます。
※paypalお手続き方法の詳しい説明は、こちら

・携帯アドレスをご利用の方へ。

お申込み完了後には自動返信にてメールをお送りさせて頂いております。
自動返信メールが届かない・・・「申込みできてるのかな?」そんな時は
counseling★cokoro.org(★を@に変えて)
お名前・携帯番号 の2つを明記の上 お問い合わせください。
ezwebのメールの方は、自動返信メールが届かない可能性があります。
もし、他のアドレスをお持ちであれば、そちらからお申し込みをお願い致します。
自動返信メールが届かない場合は、ドメイン指定の解除をお願い致します。
※お電話でも受け付けております。

・領収書・決済に関して。

領収書と決済は、弊社の経理の関係上、土矢の会社である「㈲アッシュヴルート」となり、一般社団法人 日本心理カウンセリング協会 名義ではございませんので、予めご了承下さい。

・お振込みに関して。

銀行振り込みをご希望の方は、大変恐れりますが弊社の処理の関係上、2月以降にお振込みをお願い致します。
≪2回分割払い≫
2回分割払いをご希望の方は、2019年1月中に1回、2019年3月末までに1回の合計2回のお振込みをお願い致します。
※それぞれ半額ずつのお振込みをお願い致します。
※お振込み手数料は、一括・分割共にお客様のご負担となりますのであらかじめご了承下さい。